東北の旅(その1)のつづきです。
黒石温泉郷の温湯温泉の後藤客舎に泊まりました。
ひっそりとした佇まい。
昭和の時代を感じさせる雰囲気です。

自炊宿です。

台所には、鍋やまな板、包丁、食器類がそろっていました。

中庭には、池がありカエルがないていました。

ふすまで仕切られた客室。
ふすまなので、鍵はありません。

所々に、「ほうき」と「はたき」がつるしてありました。
古き良き日本の風景ですね。
客舎に内湯はありません。
目の前に、共同浴場 鶴の湯があります。


共同浴場を囲むようにして、いくつか客舎や旅館がありました。
鶴の湯は、平成13年に建て替えをしたらしく、とても新しい施設でした。
観光客というよりは、地元の人と見える人がたくさん。
入湯料は、200円なので、毎日通っても6000円なんですね!
夜10時過ぎに入りましたが、すごい混雑でした。
朝4時からやってるのもすごい。
☆後藤温泉客舎☆
青森県黒石市大字温湯字鶴泉23
TEL 0172-54-8318
1泊素泊まり 3000円/一人

☆温湯共同浴場 鶴の湯☆
青森県黒石市大字温湯字鶴泉79
4:00〜23:00
入湯料 200円

⇒東北の旅(その3)につづく
+ + + + + +
みんなで作ったごはんたち。

きりたんぽ鍋。
(きりたんぽが見えませんが)

紫色のカリフラワー(自然のものです!)とアスパラとトマトサラダ。
(見えないけれど、下にはレタスと、豆も入っています)

日本海で捕れたホタテ。
おいしかったです。
黒石温泉郷の温湯温泉の後藤客舎に泊まりました。
ひっそりとした佇まい。
昭和の時代を感じさせる雰囲気です。

自炊宿です。

台所には、鍋やまな板、包丁、食器類がそろっていました。

中庭には、池がありカエルがないていました。

ふすまで仕切られた客室。
ふすまなので、鍵はありません。

所々に、「ほうき」と「はたき」がつるしてありました。
古き良き日本の風景ですね。
客舎に内湯はありません。
目の前に、共同浴場 鶴の湯があります。


共同浴場を囲むようにして、いくつか客舎や旅館がありました。
鶴の湯は、平成13年に建て替えをしたらしく、とても新しい施設でした。
観光客というよりは、地元の人と見える人がたくさん。
入湯料は、200円なので、毎日通っても6000円なんですね!
夜10時過ぎに入りましたが、すごい混雑でした。
朝4時からやってるのもすごい。
☆後藤温泉客舎☆
青森県黒石市大字温湯字鶴泉23
TEL 0172-54-8318
1泊素泊まり 3000円/一人

☆温湯共同浴場 鶴の湯☆
青森県黒石市大字温湯字鶴泉79
4:00〜23:00
入湯料 200円

⇒東北の旅(その3)につづく
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みんなで作ったごはんたち。

きりたんぽ鍋。
(きりたんぽが見えませんが)

紫色のカリフラワー(自然のものです!)とアスパラとトマトサラダ。
(見えないけれど、下にはレタスと、豆も入っています)

日本海で捕れたホタテ。
おいしかったです。
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もういちど、もういちど東北を旅する予定です。そこでいろいろググったりなんかしているうちに見つけたサイトの紹介。 TakemaのあっちこっちMENU http:/




