土日で、新十津川町のほうに行ってきました。
その報告は、またあらためて・・・
今日の晩御飯は、「ほぼ北海道産野菜で作ったラタトゥイユ」
新十津川の野菜の直売所で、野菜を買いました。

とても立派なズッキーニ。
緑と黄色です。
どんな大きさでも100円でした。

ラタトゥイユは簡単なので、何度か作ったことがありますが、
ズッキーニが手に入らないため、キュウリを使ったり、省略したりしていました。
今回、初めてズッキーニ入りのラタトゥイユです
今回の分量とレシピをのせておきます。
●ラタトゥイユRatatouille●
〜フランス南部プロヴァンス地方の家庭料理←こう説明するとカッコヨイ。
<材料>
玉ねぎ(北海道産) 大1個
ニンニク(青森産) 1片
ナス(茨城産) 小3本
ズッキーニ(緑)(新十津川産) 大1/2本
ズッキーニ(黄色)(新十津川産) 大1/2本
ピーマン(東神楽産) 2個
バジル(MOON家ベランダ産) 8枚くらい
ベーコン(宮崎産) 110g
コンソメ 1個
<作り方>
1.玉ねぎ、ニンニクは、粗みじん切り。
2.他の野菜は、2〜3cm四方程度の大きさに切る。
3.オリーブオイルをたっぷり鍋にいれて火にかけ、
ニンニクを炒める。次に、玉ねぎを加えて、よく炒める。
ちなみに、我が家の鍋はル・クルーゼのチェリーレッドです。(↓この写真はオレンジっぽい)





ホワイト・オレンジ・フルーツグリーン・イエロー
たくさん並ぶとカワイイですね
4.残りの野菜とベーコンを加えて炒める。どんどん野菜の水分が出てきます。
(この時点で、鍋はいっぱいだったので、炒めずにすぐフタをしました)
5.フタをして煮込む。さらに水分が出てきます。
6.アクが出たら、とる。コンソメを加える。バジルをちぎって加える。
7.ローリエ2枚、コリアンダー(気分で選んだ)を入れて、煮込む。30分くらい。
8.塩とコショウで味を整えて、できあがり!

コメント
・ハーブは、セージ、ローズマリー、タイムなども加えるとおいしいみたいです。
(うちにはありませんでした。)
・コンソメは入れなくても、充分だったかもしれません。
・もうひとつトマトを入れてもよかったかもしれません。
・煮込みすぎると、野菜の形がなくなります。
・パプリカを加えると、さらに色鮮やかなメニューになります。
先週とうもろこしを買っておいしかったので、まだ買ってゆでました。
熱湯に塩を入れて、ゆで時間は4分としました。

たしか、富良野産です。
夏ですね。
おいしいです。
また来週も買いそうです。
土曜日は、コテージで焼肉だったので、
今日は、野菜中心のごはんでした。
その報告は、またあらためて・・・
今日の晩御飯は、「ほぼ北海道産野菜で作ったラタトゥイユ」

新十津川の野菜の直売所で、野菜を買いました。

とても立派なズッキーニ。
緑と黄色です。
どんな大きさでも100円でした。

ラタトゥイユは簡単なので、何度か作ったことがありますが、
ズッキーニが手に入らないため、キュウリを使ったり、省略したりしていました。
今回、初めてズッキーニ入りのラタトゥイユです

今回の分量とレシピをのせておきます。
●ラタトゥイユRatatouille●
〜フランス南部プロヴァンス地方の家庭料理←こう説明するとカッコヨイ。
<材料>
玉ねぎ(北海道産) 大1個
ニンニク(青森産) 1片
ナス(茨城産) 小3本
ズッキーニ(緑)(新十津川産) 大1/2本
ズッキーニ(黄色)(新十津川産) 大1/2本
ピーマン(東神楽産) 2個
バジル(MOON家ベランダ産) 8枚くらい
ベーコン(宮崎産) 110g
コンソメ 1個
<作り方>
1.玉ねぎ、ニンニクは、粗みじん切り。
2.他の野菜は、2〜3cm四方程度の大きさに切る。
3.オリーブオイルをたっぷり鍋にいれて火にかけ、
ニンニクを炒める。次に、玉ねぎを加えて、よく炒める。
ちなみに、我が家の鍋はル・クルーゼのチェリーレッドです。(↓この写真はオレンジっぽい)
ホワイト・オレンジ・フルーツグリーン・イエロー
たくさん並ぶとカワイイですね

4.残りの野菜とベーコンを加えて炒める。どんどん野菜の水分が出てきます。
(この時点で、鍋はいっぱいだったので、炒めずにすぐフタをしました)
5.フタをして煮込む。さらに水分が出てきます。
6.アクが出たら、とる。コンソメを加える。バジルをちぎって加える。
7.ローリエ2枚、コリアンダー(気分で選んだ)を入れて、煮込む。30分くらい。
8.塩とコショウで味を整えて、できあがり!

コメント
・ハーブは、セージ、ローズマリー、タイムなども加えるとおいしいみたいです。
(うちにはありませんでした。)
・コンソメは入れなくても、充分だったかもしれません。
・もうひとつトマトを入れてもよかったかもしれません。
・煮込みすぎると、野菜の形がなくなります。
・パプリカを加えると、さらに色鮮やかなメニューになります。
先週とうもろこしを買っておいしかったので、まだ買ってゆでました。
熱湯に塩を入れて、ゆで時間は4分としました。

たしか、富良野産です。
夏ですね。
おいしいです。
また来週も買いそうです。
土曜日は、コテージで焼肉だったので、
今日は、野菜中心のごはんでした。
先日紹介した「山わさび」を、さっそく、食べました
様似産の山わさび。
太いゴボウみたい。

タコをお刺身とあえた『たこわさび』

「たこわさ」は、居酒屋の定番メニューですよね。
お店の味もおいしいですが、山わさびを使った『たこわさび』は最高です!
山わさびは、うーんとくる辛さがクセになります。
しょう油とあえただけの、山わさびのしょう油漬けもおいしいです。
タコは、小樽の銭函にある「海商市場」で買いました。

新鮮な海産物のほかに、野菜や食料品が安いお店です。
積丹産のタコ。

いくらだったか忘れましたが、安かったです!
☆小樽銭函 海商市場☆
北海道小樽市銭函3丁目15番地(コチラに⇒地図)
平日 9:00-18:00
土日祝 9:00-19:00
(冬季期間中は10:00-18:00)
☆海商市場のWEB SHOP☆
+ + + + + + + +
日曜は、久しぶりに我が家にお客様が来ました。
来客があると、部屋を真剣に掃除します。
これは、最も直したいクセ?です
初めて、うちに来てくれたお客様と、何度か来てくれているお客様。
私たちも入れて6人で、楽しい夕食&お酒の時間を過ごしました
今夜のメニューは、全部で6品。
もちろん、「山わさびのたこわさび」も7品中の1品です。
テーブルに並んだところを写真に撮ればよかった。。。
メモとして、メニューを残しておきます
長いもと豚肉のさっぱり炒め(我が家の定番メニュー)
ポテトの豆乳グラタン(簡単手抜きのグラタン風です)
鰹のタタキ&新玉ねぎスライス(海商で安かったものです)
山わさびのたこわさび(お酒のつまみに好評でした)
北海道産野菜のサラダ(アスパラをお土産にいただきました)
長ひじきの煮物(長ひじきは、太くて長かったです)
干しホタテのごはん(あっさり味付け)
写真がないと、全然わかんな〜い
スミマセン

様似産の山わさび。
太いゴボウみたい。

タコをお刺身とあえた『たこわさび』

「たこわさ」は、居酒屋の定番メニューですよね。
お店の味もおいしいですが、山わさびを使った『たこわさび』は最高です!
山わさびは、うーんとくる辛さがクセになります。
しょう油とあえただけの、山わさびのしょう油漬けもおいしいです。
タコは、小樽の銭函にある「海商市場」で買いました。

新鮮な海産物のほかに、野菜や食料品が安いお店です。
積丹産のタコ。

いくらだったか忘れましたが、安かったです!
☆小樽銭函 海商市場☆
北海道小樽市銭函3丁目15番地(コチラに⇒地図)
平日 9:00-18:00
土日祝 9:00-19:00
(冬季期間中は10:00-18:00)
☆海商市場のWEB SHOP☆
+ + + + + + + +
日曜は、久しぶりに我が家にお客様が来ました。
来客があると、部屋を真剣に掃除します。
これは、最も直したいクセ?です

初めて、うちに来てくれたお客様と、何度か来てくれているお客様。
私たちも入れて6人で、楽しい夕食&お酒の時間を過ごしました

今夜のメニューは、全部で6品。
もちろん、「山わさびのたこわさび」も7品中の1品です。
テーブルに並んだところを写真に撮ればよかった。。。
メモとして、メニューを残しておきます

長いもと豚肉のさっぱり炒め(我が家の定番メニュー)
ポテトの豆乳グラタン(簡単手抜きのグラタン風です)
鰹のタタキ&新玉ねぎスライス(海商で安かったものです)
山わさびのたこわさび(お酒のつまみに好評でした)
北海道産野菜のサラダ(アスパラをお土産にいただきました)
長ひじきの煮物(長ひじきは、太くて長かったです)
干しホタテのごはん(あっさり味付け)写真がないと、全然わかんな〜い
スミマセン ここ1週間くらい、いももちが食べたくて、
何度もスーパーのお惣菜を買おうかと思った。
いももちは、北海道の郷土料理のようなもの。
北海道の居酒屋では、だいたいメニューにあるもの。
ふと、
「いももちはどうやって作るんだろう??」
と思い、レシピを調べたら、とても簡単そうなので作ってみた。

じゃじゃーん
きちんといももちの味がした。
メークインをゆでて、つぶして、片栗粉をまぜて、
丸めて焼いただけなのに、“もち”になって驚いた。
甘辛いタレが好きなので、バター醤油ではなく、しょうゆと砂糖とお酒のタレ。
食べたくなったら、作ればいいんだ!
うれしい発見でした
レシピは、コチラのページを参考にしました。
◆いももちのレシピ◆
材料: メークイン 2個
片栗粉 大さじ4〜5
タレ しょうゆ:酒:砂糖=1:1:2 (今回は大さじ1:1:2)
作り方:
1.メークインの皮をむき、一口大に切って、やわらかくなるまでゆでる。
2.熱いうちにつぶす。
3.片栗粉を混ぜる。手で混ぜて、こねる。
4.丸めて、平らにする。
5.フライパンに油を多めにしいて、両面こんがり焼く。
6.鍋でタレを煮る。
7.タレに焼けたいももちを入れて少し煮る。
できあがりっ
何度もスーパーのお惣菜を買おうかと思った。
いももちは、北海道の郷土料理のようなもの。
北海道の居酒屋では、だいたいメニューにあるもの。
ふと、
「いももちはどうやって作るんだろう??」
と思い、レシピを調べたら、とても簡単そうなので作ってみた。

じゃじゃーん

きちんといももちの味がした。
メークインをゆでて、つぶして、片栗粉をまぜて、
丸めて焼いただけなのに、“もち”になって驚いた。
甘辛いタレが好きなので、バター醤油ではなく、しょうゆと砂糖とお酒のタレ。
食べたくなったら、作ればいいんだ!
うれしい発見でした

レシピは、コチラのページを参考にしました。
◆いももちのレシピ◆
材料: メークイン 2個
片栗粉 大さじ4〜5
タレ しょうゆ:酒:砂糖=1:1:2 (今回は大さじ1:1:2)
作り方:
1.メークインの皮をむき、一口大に切って、やわらかくなるまでゆでる。
2.熱いうちにつぶす。
3.片栗粉を混ぜる。手で混ぜて、こねる。
4.丸めて、平らにする。
5.フライパンに油を多めにしいて、両面こんがり焼く。
6.鍋でタレを煮る。
7.タレに焼けたいももちを入れて少し煮る。
できあがりっ

いちごが柿崎商店で安かったので、イチゴジャムを作ってみた。
(余市の柿崎商店に行ったときの記事は、コチラです)
ジャムは、フランス語で、「コンフィチュール」。
最近この言葉をよく耳にする。
ジャム=コンフィチュールなのに、
フランス語になるだけで、とても高級で、おいしそうに聞こえるのはなぜ??
タイトルは、ちょっときどってフランス語にしてみた。
=(イコール)イチゴジャム。。。
++材料++
●いちご(福島産):450g
●グラニュー糖(北海道のビート糖):110g
●シークワーサー果汁:大さじ1
※グラニュー糖は、少なめにした。
いちごの量の30%〜40%程度が一般的?
※レモンがなかったので、沖縄で買ったシークワーサー果汁をつかってみた。

++作り方++
1.イチゴを洗ってヘタをとる。
おいしそうで、ついついつまみ食い!?
2.イチゴにグラニュー糖をまぶして、2〜3時間おいておく。
イチゴから水分がでて、グラニュー糖がしっとりしてくる。
3.弱火でコトコト煮る。
イチゴをつぶすか、形を残すかは、お好みで。
今回は、つぶさないでみた。
水は入れないのかな?と思っていたけど、
火にかけたら、イチゴから水分がたくさんでてきた。
4.じっくり煮詰める。途中で、シークワーサー果汁をいれる。
5.とろみがでて、イチゴの形がくずれたくらいで、火を止めてみた。
できあがりっ!!

煮るだけなので、簡単。
パンにのせて食べたら、おいしかった。
イチゴって赤いんだなあ・・・と改めて思った。
ホットケーキが焼きたくなってきた
ジャムをのせて食べたらおいしいだろうな。
◆コンフィチュールのお店のページ◆
コンフィチュール エ プロヴァンス
東京銀座にあるコンフィチュール専門店
Romi-Unie Confiture
いがらしろみさんのコンチュール店
Confiture H(コンフィチュール アッシュ)
辻口博啓プロデュースのコンフィチュール専門店
(余市の柿崎商店に行ったときの記事は、コチラです)
ジャムは、フランス語で、「コンフィチュール」。
最近この言葉をよく耳にする。
ジャム=コンフィチュールなのに、
フランス語になるだけで、とても高級で、おいしそうに聞こえるのはなぜ??
タイトルは、ちょっときどってフランス語にしてみた。
=(イコール)イチゴジャム。。。
++材料++
●いちご(福島産):450g
●グラニュー糖(北海道のビート糖):110g
●シークワーサー果汁:大さじ1
※グラニュー糖は、少なめにした。
いちごの量の30%〜40%程度が一般的?
※レモンがなかったので、沖縄で買ったシークワーサー果汁をつかってみた。

++作り方++
1.イチゴを洗ってヘタをとる。
おいしそうで、ついついつまみ食い!?
2.イチゴにグラニュー糖をまぶして、2〜3時間おいておく。
イチゴから水分がでて、グラニュー糖がしっとりしてくる。
3.弱火でコトコト煮る。
イチゴをつぶすか、形を残すかは、お好みで。
今回は、つぶさないでみた。
水は入れないのかな?と思っていたけど、
火にかけたら、イチゴから水分がたくさんでてきた。
4.じっくり煮詰める。途中で、シークワーサー果汁をいれる。
5.とろみがでて、イチゴの形がくずれたくらいで、火を止めてみた。
できあがりっ!!

煮るだけなので、簡単。
パンにのせて食べたら、おいしかった。
イチゴって赤いんだなあ・・・と改めて思った。
ホットケーキが焼きたくなってきた

ジャムをのせて食べたらおいしいだろうな。
◆コンフィチュールのお店のページ◆
コンフィチュール エ プロヴァンス東京銀座にあるコンフィチュール専門店
Romi-Unie Confitureいがらしろみさんのコンチュール店
Confiture H(コンフィチュール アッシュ)辻口博啓プロデュースのコンフィチュール専門店









