花火大会を観に行きました。
2008年朝日新聞 UHB花火大会
開催している会場は、豊平川河川敷なのですが、
家から遠いのと、混雑が予想されたので・・・
「円山山頂から観たらいいのでは!?」
という当日の思いつきで、円山に登ることにしました。
円山は、札幌市中央区の閑静な住宅街の中にある小さな山。
標高は、225.4m。
山頂から札幌の夜景がとてもキレイなんです!
登山口についたときは、もうすでに暗くなっていて、
ヘッドランプを灯して登りました。
途中で、花火の音が聞こえ始め、花火大会が始まってしまいました。
約25分で山頂へ。
山頂には、もうすでに10人くらいの人が花火見物していました。
円山山頂からの花火です。



上の3枚は、ダンナさんのいいカメラで撮影しました。
コチラ↓は、私のデジカメで撮影したもの。
ズームはこれが限界です。

札幌の夜景がキレイでした!

過去にも円山を夜に登ったことがありましたが、
花火大会を見物する場所としてとてもいい場所を見つけました。
2008年朝日新聞 UHB花火大会
開催している会場は、豊平川河川敷なのですが、
家から遠いのと、混雑が予想されたので・・・
「円山山頂から観たらいいのでは!?」
という当日の思いつきで、円山に登ることにしました。
円山は、札幌市中央区の閑静な住宅街の中にある小さな山。
標高は、225.4m。
山頂から札幌の夜景がとてもキレイなんです!
登山口についたときは、もうすでに暗くなっていて、
ヘッドランプを灯して登りました。
途中で、花火の音が聞こえ始め、花火大会が始まってしまいました。
約25分で山頂へ。
山頂には、もうすでに10人くらいの人が花火見物していました。
円山山頂からの花火です。



上の3枚は、ダンナさんのいいカメラで撮影しました。
コチラ↓は、私のデジカメで撮影したもの。
ズームはこれが限界です。

札幌の夜景がキレイでした!

過去にも円山を夜に登ったことがありましたが、
花火大会を見物する場所としてとてもいい場所を見つけました。
更新ご無沙汰してました。1週間以上あいてましたね
いろいろバタバタしてましたが、
今日は、休日働いた分の代休をもらってお休みでした。
3つの記事をまとめてアップしてみました。
ブログは、過去にさかのぼって記事を書けるので便利ですね。
あんまりやらないようにしたいのですが・・・
書いておきたい話題もまだあるので、また時間を見つけて更新していきますので、
よろしくお願いします!

いろいろバタバタしてましたが、
今日は、休日働いた分の代休をもらってお休みでした。
3つの記事をまとめてアップしてみました。
ブログは、過去にさかのぼって記事を書けるので便利ですね。
あんまりやらないようにしたいのですが・・・
書いておきたい話題もまだあるので、また時間を見つけて更新していきますので、
よろしくお願いします!
7月6日(日)は、北海道石狩郡当別町で“亜麻まつり”が行われました。
「亜麻」ってご存知でしょうか??
亜麻の花は、とってもきれいなんです!
当別町の亜麻畑(朝6時過ぎです!かなり早起きでした)



こんな花です。
とても小さな花。
花びらが弱く、すぐに散ってしまいます。
北海道で栽培している亜麻は、
亜麻の種から摂れる油=亜麻仁油を作るための事業です。

左が、亜麻の種。 右が、亜麻仁油(あまにゆ)=フラックスオイル
昭和初期まで北海道では、亜麻が栽培されていました。
これは、繊維をとるための事業でした。
軍需産業でしたが、化学繊維が海外から入ってきたことで、
亜麻の繊維産業は、衰退して、亜麻の栽培はなくなってしまいました。
北海道に再び亜麻の栽培を復活させて、
今度は、繊維ではなく、油の成分に注目し商品化したのが、亜麻公社という会社です。
亜麻の栽培は、当別町を中心に行われています。
7月上旬は、ちょうど亜麻の花が咲く時期。
その花の時期に合わせて、亜麻まつりが開催されました。

私の働いている会社は、亜麻公社の販売部門の会社なので、
亜麻まつりのスタッフとして、参加してきました。
予想以上のたくさんの方が来てくださり、楽しいイベントになりました。

亜麻フォトコンテストの入賞作品の展示もありました。
今年も作品募集中!⇒第3回亜麻フォトコンテスト
北海道の亜麻に関するHP「亜麻の里」です↓

「亜麻」ってご存知でしょうか??
亜麻の花は、とってもきれいなんです!
当別町の亜麻畑(朝6時過ぎです!かなり早起きでした)



こんな花です。
とても小さな花。
花びらが弱く、すぐに散ってしまいます。
北海道で栽培している亜麻は、
亜麻の種から摂れる油=亜麻仁油を作るための事業です。

左が、亜麻の種。 右が、亜麻仁油(あまにゆ)=フラックスオイル
昭和初期まで北海道では、亜麻が栽培されていました。
これは、繊維をとるための事業でした。
軍需産業でしたが、化学繊維が海外から入ってきたことで、
亜麻の繊維産業は、衰退して、亜麻の栽培はなくなってしまいました。
北海道に再び亜麻の栽培を復活させて、
今度は、繊維ではなく、油の成分に注目し商品化したのが、亜麻公社という会社です。
亜麻の栽培は、当別町を中心に行われています。
7月上旬は、ちょうど亜麻の花が咲く時期。
その花の時期に合わせて、亜麻まつりが開催されました。

私の働いている会社は、亜麻公社の販売部門の会社なので、
亜麻まつりのスタッフとして、参加してきました。
予想以上のたくさんの方が来てくださり、楽しいイベントになりました。

亜麻フォトコンテストの入賞作品の展示もありました。
今年も作品募集中!⇒第3回亜麻フォトコンテスト
北海道の亜麻に関するHP「亜麻の里」です↓

石鹸の話です。
先日訪れた美瑛に住む先輩へのおみやげに、シリアの“アレッポ石鹸”を持っていきました。

前回お邪魔したときにアレッポの石鹸を使っていると言っていました。
そして、我が家には、シリア土産のアレッポ石鹸がありました。
2年前の夏、シリアとヨルダンを旅行しました。
なんで、シリア?ヨルダン?って、よく聞かれましたが。
ちょうど、そのとき働いていた職場の先輩がJICAに出向して、
シリアで働いていたのと、
ヨルダンの「ペトラ遺跡」にとても興味があったから、
・・・というのが、シリア・ヨルダンを旅行した理由です。
(昨日は、テレビで、インディ・ジョーンズ 最後の聖戦を放映していましたね。
聖杯がある神殿のロケは、「ペトラ遺跡」で行われたんですよ!)
⇒NHK世界遺産の旅ペトラ
アレッポの石鹸の話です。
この石けんは、身体も髪も顔も洗えるすぐれもの。
特に、髪をコレで洗うと、はじめはゴワゴワしますが、
リンスをすると、とてもしっとりします。
顔は、メイクもこれで落とせます。
最近は、使っていませんでした。
もう1つ家にあるので、今使っているシャンプーがなくなったら、
使い始めようかな。

アレッポの石鹸 ノーマル 【3150円以上送料無料】
社会にやさしい生活雑貨店 WAYS SHOPでも、
「アレッポの石鹸」を売っています。
石鹸をお土産にもっていったら、逆に、お土産に手づくり石鹸をいただきました!

米油を使って手作りしたそうです。
最近、“手づくり石鹸”に興味があります。
石鹸は、「油」と「アルカリ」(固形石鹸は、水酸化ナトリウム)を混ぜることで、
できるそうです。
実験みたいで、おもしろそうです。
家に、ニュージーランドで買ってきた、アボカドオイルがあるので、
これを使って作ってみたいと思っています。
いつになるかは、分かりませんが・・・
先日訪れた美瑛に住む先輩へのおみやげに、シリアの“アレッポ石鹸”を持っていきました。

前回お邪魔したときにアレッポの石鹸を使っていると言っていました。
そして、我が家には、シリア土産のアレッポ石鹸がありました。
2年前の夏、シリアとヨルダンを旅行しました。
なんで、シリア?ヨルダン?って、よく聞かれましたが。
ちょうど、そのとき働いていた職場の先輩がJICAに出向して、
シリアで働いていたのと、
ヨルダンの「ペトラ遺跡」にとても興味があったから、
・・・というのが、シリア・ヨルダンを旅行した理由です。
(昨日は、テレビで、インディ・ジョーンズ 最後の聖戦を放映していましたね。
聖杯がある神殿のロケは、「ペトラ遺跡」で行われたんですよ!)
⇒NHK世界遺産の旅ペトラ
アレッポの石鹸の話です。
この石けんは、身体も髪も顔も洗えるすぐれもの。
特に、髪をコレで洗うと、はじめはゴワゴワしますが、
リンスをすると、とてもしっとりします。
顔は、メイクもこれで落とせます。
最近は、使っていませんでした。
もう1つ家にあるので、今使っているシャンプーがなくなったら、
使い始めようかな。
アレッポの石鹸 ノーマル 【3150円以上送料無料】
石鹸をお土産にもっていったら、逆に、お土産に手づくり石鹸をいただきました!

米油を使って手作りしたそうです。
最近、“手づくり石鹸”に興味があります。
石鹸は、「油」と「アルカリ」(固形石鹸は、水酸化ナトリウム)を混ぜることで、
できるそうです。
実験みたいで、おもしろそうです。
家に、ニュージーランドで買ってきた、アボカドオイルがあるので、
これを使って作ってみたいと思っています。
いつになるかは、分かりませんが・・・
ダンナさんが、日高出張から帰ってきました。
月曜から木曜までの長い出張でした。
今回のお土産は、

八木菓子舗さんの元祖三石羊羹
左:桜ほのか 右:抹茶羊羹
創業 明治四十三年の老舗のお店です。
京都・伏見の羊羹をお手本にしたのが始まりなんだそうです。
あ、「元祖三石羊羹」は、十勝産小豆の羊羹です。

夕食後に、ほっこりお茶の時間。
今日は、桜ほのかをいただきました
桜の香りがしました。
さくら餅みたい。
お茶は、最近お気に入りの韃靼(ダッタン)そば茶。
(これも、ダンナさんのお土産。ニセコのほうだったかな?)
もうひとつのお土産。
これは、一体なんだろうか・・・???
ゴボウ?
ウコン?

山わさびだ

山わさびって、本州の方はあまり知らないかもしれませんが、
おいしいんですよ
以前、これもダンナさんが出張帰りに道の駅で買ってきてくれました。
すりおろして、しょうゆを混ぜて、あつあつのごはんにかけて食べると、
すっごくおいしくて、ごはんが進みます!
やみつきになるおいしさなんですよ
今度、食べたときにまたその感動をお届けしようと思います。
月曜から木曜までの長い出張でした。
今回のお土産は、

八木菓子舗さんの元祖三石羊羹
左:桜ほのか 右:抹茶羊羹
創業 明治四十三年の老舗のお店です。
京都・伏見の羊羹をお手本にしたのが始まりなんだそうです。
あ、「元祖三石羊羹」は、十勝産小豆の羊羹です。

夕食後に、ほっこりお茶の時間。
今日は、桜ほのかをいただきました

桜の香りがしました。
さくら餅みたい。
お茶は、最近お気に入りの韃靼(ダッタン)そば茶。
(これも、ダンナさんのお土産。ニセコのほうだったかな?)
もうひとつのお土産。
これは、一体なんだろうか・・・???
ゴボウ?
ウコン?

山わさびだ


山わさびって、本州の方はあまり知らないかもしれませんが、
おいしいんですよ

以前、これもダンナさんが出張帰りに道の駅で買ってきてくれました。
すりおろして、しょうゆを混ぜて、あつあつのごはんにかけて食べると、
すっごくおいしくて、ごはんが進みます!
やみつきになるおいしさなんですよ

今度、食べたときにまたその感動をお届けしようと思います。



